職員のページ

職員が色々なテーマで語ります。

■ ラッキーだったこと/ディズニー貸切ナイト
シェリー

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去年、ディズニーの35周年イベントが始まる前の貸切ナイトに行くことができました☆主人の仕事の関係でたまたま3枚チケットをもらってきたので、私と子ども2人で喜び勇んで行ってきました!主人は仕事で行けなかったので、初めて私の運転で行ったのですが、慣れない道で気が気でない母!後部座席でのんきに楽しんでいる子どもたち!やっとの思いで到着すると35周年の記念品をもらい、リニューアルしたばかりだったイッツアスモールワールドに乗り、パレードも遠くからでしたが一足先に見ることができて、とても素敵な時間でした☆私のテンションもあがり、財布の紐もゆるむゆるむ…。それぞれ子どもたちもお土産を買ってもらい、たくさんアトラクションにも乗れてご機嫌な1日でした♪パパ、チケットありがとー☆
■ ラッキーだと思ったこと/JCBの当選
クッキークリーム

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私がラッキーだと思ったことは、今年JCBカード限定のディズニーキャラクターグリーティングに当選したことです!ずっと念願だったので、2・3年越しの当選に大興奮でした(^_^)
ディズニーシーで待っていてくれたキャラクターはミッキーマウス!とっても優しく出迎えてくれて、幸せいっぱいでした。また当選できることを目標に、日々頑張ります!!
■ ラッキーだと思ったこと
ぱんだ

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保育士の資格を取ることができたことです。私は元々どちらかと言えば小さな子どもが苦手な方でした。かわいいとは思うけれど接し方がわからなくて固まってしまうので、できれば関わりたくないなあと思っていました(^^;)大学では社会福祉を勉強していましたが、福祉の分野でこんな仕事がしたい!といった具体的な夢も特になく、保育課程を専攻するなんて考えも全くありませんでした。そうやってなんとなく大学生活を送る中、所属しているゼミの教授に就活の相談をする機会があり色々話をしていると、保育士の資格をとってみないかと言われました。資格があって困ることはないし、やりたいことがなかった私は挑戦することにしました。勉強は大変だったけど知識が付いていくのが楽しくもあり、合格まで頑張ることができました。卒業後は保育士資格を生かして児童発達支援センターに就職しました。とっても大変で何度も心が折れかけたけど、何にでも一生懸命な子ども達が健気でかわいくて、この子達の成長の役に立ちたいと思って仕事を続けました。現在ご縁があってここナーサリーで働かせてもらっていますが、前職とは違う分野の保育園で日々勉強になることの連続で新鮮な毎日です。苦手だった子どもに関わる仕事をすることになるなんて本当に自分でもびっくりですが、すっかり子どもが好きになってかわいい子ども達の成長を身近で見守ることができているので、保育士の資格を取ることになったのはラッキーだったなと思います。
■ ラッキーだと思ったこと / 吉川に住んだこと
金のなまず

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吉川の地名は知っていたものの、今住んでいるマンションの広告を見るまでは、吉川に住むことなんて考えてもいませんでした。縁あってこの地に住むようになり、出会ったマンションでのお友達・二人の子どものママ友・PTAで知り合ったお友達・そしてつばさ保育園で知り合った先生や子ども達。生涯おつきあい出来る最高の方々と出会うことができました。あの時、あの新聞広告を見逃さなかったことが本当にラッキーだったと思ってます。
■ ラッキーだと思ったこと/夢の国
ビスケット

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ディズニーランドでの出来事…。
エピソード1.子どもの友達数人を連れて遊びに行ったとき。
買い物をしてしばらく時間がたってから、お財布がないことに気づき…「落としたのがお金だし、見つからないよね」と半ば諦めながら、一応立ち寄ったお店全てに聞いてみたところ。。。「な、な、なんと!!」外のベンチに置き忘れていたお財布を(中のお金ももちろんそのままで)心優しい方が、お店に届けてくれていました。
エピソード2.人気アトラクションで、やっとの思いで手に入れたファストパスを紛失してしまい、入場口で焦って探していたところ、「あの〜」と声をかけてくれた2人組の方々。「私たちもう帰るので、良かったら使ってください」と、その例の紛失アトラクションのファストパスをな、な、なんと!!くださったのです。
エピソードのような出来事が、いくつもありまして。「いや〜ここは、心が優しくなる夢の国だねぇ。。。」と子どもたちが言っていました。
■ ラッキーだと思ったこと
ジャスミン
私がラッキーだと思うこと、それは周りの人とのつながり。私が本当に苦しい時、いつも手を差し伸べてくれる“ひと”がいると感じます。
人一倍手のかかる我が子のことを気にかけて、いつも声をかけてくれるママ友。凹んだ時にくだらないことを言って笑わせてくれる飲み友達。考え過ぎてしまう私の気持ちをいつも楽にしてくれるナーサリーの先生たち。反抗期の何も喋らない息子の話を時間をかけて引き出してくれた高校の先生。
"間違い探しの正解の方じゃ きっと出会えなかったと思う"という歌のように、大変な中でも素敵な人たちに出会えたことがとてもラッキーで、これからもずっと大切にしていきたいです。
■ おすすめの映画 / ハリーポッター
ヘドウィグ

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ここなん年も映画館で映画を観ることのなかった私がお勧めする映画は、ハリーポッターです。賢者の石に始まり死の秘宝まで、全作子どもと一緒に制覇しました。本からは想像できなかった魔法の世界が映画館の大きなスクリーンに映し出され、わくわく・ドキドキしながら、ハリーやロン、ハーマイオニーと一緒に冒険したり、悪と戦ったり…。お子さんが、ハリー達の年頃になったら、ぜひご家族で観てみてくださいな。
■ おすすめの映画/love story
maimai

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昔の映画音楽にハマっていた頃、フランシス・レイの繊細な旋律に癒されてその曲から入った映画です。資産家の息子でハーバード大に通うオリバーと苦学音大生のジェニーが恋に落ち、愛を貫き結婚するのですが、白血病になり25才の若さでこの世を去ってしまうジェニーの聡明さ、華奢な中にも強さを感じました。愛とは決して後悔しないこと、彼女の愛したものバッハ、モーツァルト、ビートルズ、そして僕、順番を問うとアルファベット順と笑うジェニーとファーストでもファミリーでも1番になれないオリバーとのやりとりが私にとって不朽の名言です。
■ おすすめの映画/ホーム・アローン
ケビン

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英語が苦手な娘と一緒に、英語に慣れるために字幕なしで何度も何度も見た作品です。8歳の子どもがこんなことありえないと思いながらも、泥棒をやっつけるシーンは何度見ても爆笑しました。ドタバタなコメディの中にも家族の愛が描かれていて、最後はホロリとさせられます。
■ おすすめの映画/アラジン
シェリー

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ディズニーアニメのアラジンが大好きで、子どもの頃から音楽もストーリーも覚えるほど見ていました。実写化されるということで、子どもたちを引き連れて見に行きましたが、とても良かったです!吹替で見たのですが、ジーニーはアニメの時と同じ山寺宏一さんが担当していて、実写でもジーニーそのまんまでした☆パレードのシーンもダンスやカラフルな衣装など、とても楽しくて見ていて一緒に踊りたくなりました!
実写なので子どもたちは飽きてしまうかと心配していたのですが、最後まで楽しく見ていて、私自身ももう一度見たいなと思える作品でした☆
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