食事は楽しいが一番

少し前になりますが、食事について書かせていただいたことがあります。今日は、お配りした冊子に書かれていた言葉を紹介します。乳児期から食事を好きになるには、「家族で楽しく食べる」当経験が重要です。「食べきれなければ無理しなくていい」とおおらかにかまえて、出来るだけ楽しく食べられるように環境や調理方法、声掛けなどを考えましょう。と締めくくられています。今食べられない食品も、関わり方や経験を通し好きな食べ物へと変わってきます。食べ物の好き嫌いで困っているお母さん、今回の冊子をぜひ参考に子供との関わり方を今一度見つめ直してはいかがですか。